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美肌石鹸
女性にお勧めの美肌石鹸「カメ印 枠練り自然熟成製法 美肌石鹸」をご紹介します。

口コミで私の周りでも使用している人が増えて来ています。
この石鹸を買っている人にリピーターが多いと言うのも品質が良く、効果があるからなのでしょうね。
この石鹸には、有馬温泉の温泉水が配合され、80日から90日かけて作り上げているこだわりの石鹸です。さらにそれだけではなく、コラーゲンまで含まれています。
使った感じは、洗ってサッパリ、しかも潤いは保ったままです。
泡立ちはあまり良くありませんが、肌が綺麗になった感じがします。
友人はにきびで悩んでいましたが、少しずつですが綺麗になくなっていきました。
潤いを逃さないので乾燥肌の方にもお勧めです。
また、刺激も少ないので敏感肌の方にも良いと思います。
もしご興味のある方は、以下のホームページを訪問してみて下さい。
カメ印 枠練り自然熟成製法 美肌石鹸
日帰り温泉「有馬温泉太閤の湯」
現在のお風呂と言えばお湯に肩までどっしりとお湯につかりますよね。
が、豊臣秀吉の時代は蒸し風呂が主流でした。
太閤秀吉が入られた金泉蒸し風呂やかけ流しの金泉岩風呂を、411年ぶりに復元しています。
ラジウム泉を利用した銀泉蒸し風呂、韓国(からくに)伝来の黄土サウナ、ラジウムたっぷりの源泉をそのまま使用した銀泉岩清水や天然温泉の蒸気を利用した岩盤浴など、全部あわせて17種類のさまざまな温浴施設をお楽しみいただける日帰り温泉「有馬温泉太閤の湯」です。
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○入館料
・一般 2,400円
・子供(小学生) 1,200円
・幼児(3~5歳) 400円
○駐車料金
・入館後4時間まで無料
また、館内でのご利用2,000円毎に1時間無料になります。
最大7時間までです。
○営業時間
10:00~23:00(最終入館は22時)
と「有馬温泉太閤の湯」をご紹介させて頂きますが、実際のところ綺麗に改装はしてあるものの建物自体は非常に古いです。また天然掛け流しとは言いがたいお湯の出もありました。また館内着も寒かったのが私の感想です。
有馬温泉の名産品
旅行に行けば必ず買うお土産。
その土地だけでしか買うことができない品を買いたいですよね。
そんなことから有馬温泉で作っている、有馬温泉でしか買うことができない品をご紹介。
有馬温泉とのお土産・民芸品と言えば、有馬籠、炭酸せんべい、有馬人形筆、松茸昆布。中でも会社や職場へのお土産は炭酸せんべいがお勧めです。
・有馬籠
顕如上人(けんにょしょうにん)が兵庫県の有馬温泉土産として「ねね(秀吉の側室)」に有馬籠を贈ったとの記録があります。
太閤秀吉とともに兵庫県の有馬温泉を訪れた千利休の求めによって、茶道具として作られた竹細工です。
*顕如上人(けんにょしょうにん)は安土・桃山時代の浄土真宗の僧で、10年にわたり織田信長と戦った。

・炭酸せんべい
有馬温泉の湯の成分の一つに炭酸が含まれています。
小麦粉、砂糖、でんぷん、食塩、重曹等に温泉のこの炭酸泉水を加えて型を用いて焼き上げる。甘みをどう加えるか等材料配合には各店の独自性が有るので味が微妙に違います。

・有馬人形筆
綺麗な飾り糸で筆軸を飾り、字を書く動作をすれば、軸からかわいい人形が飛び出す愛らしさから有馬温泉のお土産としてとても好評です。
この有馬人形筆は、書画用の実用毛筆から考案されたものです。
有馬で造る筆、または有馬で造る毛筆を有馬筆と呼びますが、この有馬筆から考案されたものが有馬温泉の土産品として人気高い有馬人形筆なのです。

・松茸昆布
室町時代に周辺の野山で採れた松茸・山椒・やまぶきなどを炊いたのが始まりで、江戸時代に北海道松前藩の昆布などが若狭・京都・大阪に運ばれ、昆布と松茸の絶妙な相性により『松茸昆布』が生まれまたと言われています。
じっくりと時間をかけて炊き上げ、味付けは醤油、酒、みりん、水あめを基本とし素材のうまみを引き出しています。
室町時代より続く伝統的な製法を守り続けている兵庫県有馬温泉で人気のお土産です。


